聖書マタイ 27:1−20 《 神の子であるキリストを十字架につけたのは誰か 》
- 27:1 ― 祭司長、民の長老達
- 27::3 ― イスカリオテのユダ(預言の成就)ゼカリヤ11:12
- キリストを十字架につけた張本人 マタイ17:20 祭司長、民の長老達
- ピラトによる不正な裁判 24節
- 27::5、25節
民衆の声「その人の血は私たちや子供たちの上にかかってもいい」
民は神の呪いを自分の子供や孫までも受けても良いといっているのであるが、
キリストの流された血は人々の呪いに変えて、救いをもたらし、聖をもたらし
癒しをもたらし、神の祝福に変えられたのであった。
- ローマ 3:23−25
ローマ 5:8
ローマ 6:23
- キリストの十字架はサタンの仕業であったが・・・・・ 創世記 3:15
- キリストの十字架は人々を救うための神のご計画であった、 ヨハネ3:16
- キリストの十字架は我々の罪をご自身がその身に負われた十字架であった。第1ペテロ2:24
- あなたや私たちがキリストを十字架につけたのである。
使徒3:15 いのちの君を殺しました。
使徒5:30、31 私たちの先祖の神は、あなたが十字架に殺したイエスを、よみがえらせたのです。
使徒4:12 この方以外には、だれによっても救いはありません。
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