門真バプテストキリスト教会   門真バプテストキリスト教会 〒571-0067 門真市石原町8番14号
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 牧師の紹介

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白井牧師をもう少し知る
本日のひとこと
  毎週礼拝で配布される週報での「本日の一言」は、白井牧師が、執筆されているコラムです。
教会のことだけではなく、その時世間で起こった事柄について思うこと等も記述されています。
教会員が紹介する白井牧師
  このページ後方に記述されている紹介文です。執筆した玉置氏は、
開拓当時からの教会員で、家族(お孫さんも)で、礼拝に出席しておられます。
会社員を経て、今年から某大学で講師として活躍しておられるナイスミドル!?です。
ましみず
  年に1〜2回、礼拝説教内容をまとめたものを掲載しています。
現在掲載のものは、残念ながら2002年分までで、(大変長い文章ですので)更新が滞っておりますが、更新次第、表紙でお知らせ致します。
30周年記念誌
  2001年に創立30周年を迎えた事を記念して、制作された記念誌をWEB上にて公開しています。
白井師は教会開拓時から、この教会の牧会を務めています。

白井まさみ師について
牧師夫人でもおられるまさみ師は、1992年に神学生として、門真の教会に遣わされて来られました。
その後、牧師夫人として牧師の働きを支え、助けておられます。
温かく、柔らかいその雰囲気の下に、確固とした強い意志を秘められた素敵な方です。
牧師には中々話しづらい事も、自然に受け止めて下さる、特に女性には無くてはならない存在です。
(教会員・WEB制作者 談)
30周年記念誌での証
  教会創立30周年によせて、
まさみ師が執筆された証です。
<ご注意>
30周年記念誌は、フレーム構成にて掲載されていますが、このリンクでは、ダイレクトに証のページにジャンプします。

お奨めコンテンツ
あなたと本当のキリスト教
  7つのテーマをご用意し、日常のコラムやメッセージ、クリスチャンの証が2ページに亘って掲載されています。
各テーマに掲載されるページは、2ヶ月毎1テーマずつに更新され
キリスト教のことを知らない方にもわかりやすく、クリスチャンの方でも興味を持ってご覧頂けます。
わかるキリスト教
  キリスト教に興味を持たれている貴方のために、3つのプログラムと2分程度の音声付メッセージをシリーズでお届けしています。
 


代表牧師 白井 公郎 (しらい きみお)
昭和7年1月5日 愛知県豊橋市にて、この世に生を受ける。白井 公郎・まさみ 牧師夫妻
関西聖書神学校卒後、4ヶ所で開拓伝道に従事し、それぞれのところで教会建設をする。
大阪聖書神学校他、2つの神学校で教師として奉仕。(宣教学、牧会研究、キリスト教弁証論その他)
 1992年アメリカ最大のクリスチャン総合大学であるバイオラ大学より、名誉博士号を贈らる。
世界宣教の実現化のため、26の国の教会を訪問し、それぞれの国の教会で、説教の奉仕に当たってきた。
聖書信仰に立つ教会協力活動による、教会前進に重荷が与えられ、働いている。
現在、全日本宣教祈祷運動 総幹事、日本宣教協力会全国実行委員長、情報通信による宣教推進会議議長、特別養護老人ホーム「キングス・ガーデン倉敷」設立理事長など、その他の責任を委託されいる。

教会員が紹介する白井公郎牧師
御言(みことば)を正しく伝える牧師
門真バプテストキリスト教会 代表執事 玉置 寛

 白井牧師は、祈って、祈って、神様から託される説教(メッセージ)を準備されます。
主イエス様が、御父なる神様の趣旨を頂く為に、お一人で朝早く、お祈りされた様に、白井牧師は、毎朝早く(いつも午前4時と聞いておりますが)、神様の前に出られて、牧会者としての「様々な祈りのテーマ」や「御言(みことば)の準備」のための祈りの時を持ち続けられています。
 毎週、聖日の礼拝説教(メッセージ)は約1時間、3つのポイントにまとめられて、語られます。
時々、飛び出る“洒落(シャレ)”は、牧師が言いかけると、聞く私達にすぐに、何を言いたいのかを察知されてしまう程度のレベルで、お世辞にも上手とは言い難いものでもあります。
また、時には語りの内容が豊富な為、制限時間内に納まらないこともあります。
しかし、祈って、祈って準備された説教(メッセージ)は、聞く者の心に深く届きます。
 白井牧師の説教(メッセージ)によって、「神様の真実」が、「神様の愛」が、「神様の全能さ」が正しく解き明かされます。
それは、聞く者にとって、「祈りの解答」であったり、「病からの癒しの約束」であったり、「試練の中にある者への励まし」であったり、「不信仰に対する警告」であったりして、聞く者の信仰を引き上げ、成長へ導く力となって、聞く私達一人一人に、迫って参ります。
 白井牧師のメッセージを聞き始めてから、32年になります。回数にしますと、約1600回を超えることになります。
私のような不信仰、不忠実、自分中心的な者が、今日まで何とか、神様の祝福の御手の中に守られ続けられましたのは、この、毎週の聖日の白井牧師のメッセージにより、神様を見上げて生きる者へと、信仰が軌道修正され続けられた為であり、白井牧師を通しての、神様のメッセージを頂けた賜(たまもの)です。
 このままの生き方では、滅ぶ意外に道のない、私達人間にとって、唯一の救いの道は、私達を創造された神様に心を開き、「十字架のイエス様のあがないの約束」を信じることにあると思います。
この救いの道は、神様の私達人間に対する、深くて、大きな御愛である「私達への語り」即ち、神様の「メッセージ」を聞くことから始まります。

 真実な神様の救いの恵みを預ける者とされますことをお祈りし、このページを訪れた皆様が、ここ、門真バプテストキリスト教会へ足を運ばれますよう、お待ちして居ります。
 

 
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