2002年8月25日の納涼家庭例会の模様
撮影はおじいちゃんとお父さんと一緒に参加してくれたK君です。

今回、家庭例会を開催できた大きな喜びは、1ヶ月前から礼拝に出席されている方が参加してくださったことです。そのことと共に、家庭例会の場所を貸してくださった方は、3年前、勤務先で事故に遭われ大きなけがをされましたが教会で多くの人の祈りがあり、神さまの癒しがあり、奇跡的な回復をされました。そして、共に集まりをもてたことは大きな喜びであり、神さまに感謝することです。


今年60歳、定年で、大きな節目を迎えられた方のお話は、教会では知ることのなかった会社における働きぶり、活躍を知ることができ、大きな励ましになり、恵まれたお話でした。
神さまは、どんな時も常に大きな喜び・感謝・恵みを私たちに与えてくださいます。