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| 2004年5月3日(月) |
聖書の箇所:歴代上10章1〜14節/ 年間通読:士師15〜18章 |
「それで主は彼を殺し,その国を移してエッサイの子ダビデに与えられた。」(14節)
サウロの滅びが記されている。“主にむかって犯した罪のために死んだ”(13節)とあるが、
それは第一に主の言葉を守らなかったという罪であり、第二に口寄せに問うこと(13節)をしたということである。
私達も御言葉を守って,主に従うことが大切である。
また、口寄せに問うということであるが、これは悪霊に聞くことである。
これは神の御言葉に従わないことから来る結果といえる。 |
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“主よ、あなたの御言葉に素直に,従順に,喜んで従うものとさせて下さい。アーメン” |
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