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| 2005年4月1日(金) |
聖書の箇所:伝道の書 2章1〜26節/ 年間通読:申命記 12〜15章 |
「だれが神を離れて、食い、かつ楽しむことのできる者があろう。神は、その心にかなう人に、知恵と知識と喜びとをくださる。」(2,3節)
著者は王として、飲食、大事業、財、歌、そばめなどあらゆる快楽を尽くしたが、すべての人に訪れる死を思うとすべてはむなしく、「空」となった。古今東西多くの人々が生きる意味を考え、快楽主義や禁欲主義を唱えたりした。
しかしクリスチャンは神の国の法則に生きている。だから、主から与えられたものとして、様々な事を楽しむことができる。
また主にあってこの世の喜びを捨て、あらゆる苦しみにも耐えることができる。ハレルヤ! |
| “神様。神の子とされ、死も意味をなさず、喜べることを感謝します。アーメン” |
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