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| 2005年10月4日(火) |
聖書の箇所:エゼキエル45章1〜27節/ 年間通読:イザヤ40,41章 |
「イスラエルの君たちよ、暴虐と略奪とをやめ、公道と正義を行え。」(9節)
聖なる地所についての言及と供え物についての言及の間にこれらの言葉がある。聖所が立派でも、忠実に供え物を献げたとしても、主から心が離れ、普段の生活が主から離れていては、主は喜ばれない。
むしろ、私たちの罪のために、命に代えて赦された方を心に留めるべきである。当然、生活の中心に主をおけば、軽々しく罪を犯したり、主の御心に適わないことを行うことはできない。
あなたの生活の座に主がおられるだろうか。不正や罪から離れているだろうか。人々に良い証になる生活をしているだろうか。 |
| “主よ。心の中心に主をおいて生活します。アーメン” |
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