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| 2005年12月14日(水) |
聖書の箇所:ゼカリヤ7章1〜14節
年間通読:第2ヨハネ,ミカ1〜3章 |
「真実のさばきを行い、互に相いつくしみ、相あわれみ、“もめ、みなしご、寄留の他国人および貧しい人を、しえたげてはならない。互に人を害することを、心に図ってはならない」。(9,10節)
第4の月にはエルサレムが破壊された(6月17日)こと、第5の月には神殿が焼けた(7月4日)こと、第7の月にはゲダルヤが殺された(9月3日)こと、第10の月にはエルサレムがバビロン軍に包囲され始めた(12月10日)時をそれぞれ記念して、断食がされていた。このようなことになったことを真に悔い改めて、上記の御言葉を実行するが大切ある。 |
| “真の悔い改めを教えて下さい。アーメン” |
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