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| 2006年1月15日(主日) |
聖書の箇所:マタイ21章1〜46節
年間通読:創世記50章,ヨハネ1〜3章 |
「ダビデの子に、ホサナ。主の御名によってきたる者に、祝福あれ。いと高き所に、ホサナ。」(9節)
イエス様のエルサレム入城に際して、多くの群衆が集まり、その到来を喜び、褒め称えたが、ほどなくして、イエス様が十字架につけられる時には、その同じ口で、多くがイエス様を馬鹿にし、ののしった。
いつも群衆はいくつかのグループに分けられる。珍しいもの見たさの見物人、自分に益になることばかりを求める御利益的信望者、そして真実な思いを持って心から主を称え、お従いしていこうとする者たち等々。
大いなる救いを体験した私達だ。真実な、純真な主への愛をもって、栄光の主にホサナと心からの賛美を持ってお従いする人生を全うさせていただこうではないか! |
| “今日も主に栄光あれ!アーメン” |
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