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| 2006年11月9日(木) |
聖書の箇所:出エジプト9章1〜35節
年間通読:ヘブル12,13章、エゼキエル1章 |
「主の言葉を意にとめないものは、そのしもべと家畜を野に残しておいた。」(21節)
第五〜第七の災い。なお神様からの災いは続いている。ある災いは警告なしに行われたが、あるものは、警告されている。第七の雹の災いも警告された。しかし主の言葉を意にとめない人は、警告を無視した。時折、神様を見たら信じるという人がいるが、見たら信じるとは限らない。
今日も、神様のみ言葉は、聖書をとおして、礼拝の説教をとおして、み心にかなう人々をとおして語られている。今、神様のみ言葉に聞いて、神様の豊かな愛に触れ、罪とその結果である災いと霊的な死から救っていただこう。 |
| “神様、あなたのみ言葉を、今日信じ、悔い改めます。アーメン” |
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