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| 2007年8月25日(土) |
聖書の箇所:歴代誌 上10章1〜14節/ 年間通読:詩篇 100〜104篇 |
「それで主は彼を殺し,その国を移してエッサイの子ダビデに与えられた」(14節)
サウロの滅びが記されている。“主にむかって犯した罪のために死んだ”(13節)とあるが、それは第一に主の言葉を守らなかったという罪であり、第二に口寄せに問うこと(13節)をしたということである。
私達も御言葉を守って,主に従うことが大切である。また、口寄せに問うということであるが、これは悪霊に聞くことである。これは神の御言葉に従わないことから来る結果といえる。 |
| “主よ、あなたの御言葉に素直に,従順に,喜んで従うものとさせて下さい。アーメン” |
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