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| 2007年10月1日(月) |
聖書の箇所:歴代誌下 18章1〜34節/ 年間通読:イザヤ 31〜33章 |
「主は生きておられる。わが神の言われることをわたしは申します。」(13節)
400人もの偽預言者がいて、王の喜ぶことだけを言っている。その中で主の預言者ミカヤは、神の言葉を語った。それは、王の耳に痛い言葉であった。神の言葉を語るのは命がけである。
私たちの周りでも、創造主やキリストや聖書を否定する話が起こってくる。その時私たちはどうするだろうか。本当に主への信仰に立っているかが問われる。主が言われることを語ろう。人を恐れるのではなく主を恐れよう。真実を語らないのは苦しいことである。主から賜ったものは、「たとい死んでも生きる」命である。 |
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“主よ。生きている神の言葉を語らせて下さい。アーメン” |
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