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| 2008年8月11日(月) |
聖書の箇所:雅歌8章1〜14節/ 年間通読:詩篇27〜31篇 |
「わたしをあなたの心に置いて印のようにし、あなたの腕に置いて印のようにしてください」。(6節)
「印」は今の「実印」のようなものであって、首からかけたり、指輪にして肌身離さず持っていたものである。今でも羊などの家畜には所有者を明らかにする『焼き印』が押されている。
私たちは『彼を信じた結果、約束された聖霊の証印をおされたのである。』『この聖霊は、わたしたちが神の国をつぐことの保証』(エペソ1章13,14節)である。
聖霊の証印によって、朽ちず、汚れることのない神の国が与えられている。神の国をつぐ「皇太子」として歩むことができる。 ハレルヤ! |
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“神さま、神の国をつぐこと、また聖霊による証印があることを感謝します。アーメン” |
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