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| 2008年11月11日(火) |
聖書の箇所:エレミヤ26章1〜24節
年間通読:ヘブル12,13章エゼキエル1章 |
「災いを彼らに下そうとしたのを思いなおす。」(3節)
神様のさばきは、確かに徹底している。神さまは、悪を見逃すわけにはいかない。ところが、神様には、さばきを思い直す準備があった。
神様には、いつでも、人間を救う用意があるのだ。 聖書のその他の場面にも、このような神様の姿勢をうかがい知ることができる。 神さまは人を滅ぼすことを望んでいるのではない。
しかし、そのためには、神様に立ち返ることが大切である。 |
“神様。もし、悪の道にいるなら、それに気づかせて下さい。
そして、あなたに立ち返ることができますように。アーメン” |
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